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ソフトバンク孫正義社長が毎日やっている 「数字に強くなるトレーニング」とは?

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1: お悩みさん

「数字で語れない者は去れ!」
孫社長が社員たちに求めることをひと言で表すなら、こうなります。
どんな報告や相談にしろ、数字に基づいて話せない人間は評価されません。
今日の売上や利益はなぜこの数字で、その理由や原因は何か。次は何を実行すれば、何%の数値改善が見込めるのか。
すべてを数字で語れなければ、それこそ「次から君は来なくていい!」と言われて即刻退場です。
経営者は誰もが数字を気にするものですが、孫社長のこだわりぶりは群を抜いていました。
そして本人も、数字にめっぽう強い。
社員が何日もかけて作り上げた複雑な資料も、ひと目見ただけで「この数字はおかしい」と鋭く間違いを指摘するので、社員たちは戦々恐々としていました。

孫社長が数字に強くなるために大切にしていることとは?

「数字を理解するには、フォースを使え」
孫社長は、よくそんなことを言っていました。
“フォース”とは、「スター・ウォーズ」に出てくるジェダイの騎士が使う特殊能力としておなじみの言葉です。
といっても、それはあくまで冗談めかしてのことです。当たり前ですが、孫社長が数字に強いのは特殊能力のおかげではありません。
 常に数字を意識し、その裏にある意味や背景を分析し、次の数字を予想する。
その鍛錬を日々重ねているから、数字を理解する勘どころが身に付くのです。

ベテランの職人が握った寿司は、どれも米の量はほぼ同じで、差があっても米1粒か2粒程度だそうです。人間が一つのことを鍛錬し続けると、それだけ正確な相場観が身に付くということでしょう。

孫社長は、それを非常に高度なレベルで実践しています。その結果、磨かれた数字の勘をフォースと表現しているわけです。
http://diamond.jp/articles/-/132676


9: お悩みさん
数字に強くなるにはそろばんだよ
昭和の高度経済成長を支えたのはそろばんだった


11: お悩みさん
勘違いするなよ数字で語れれば評価するわけじゃないぞ数字で語れて初めてスタート地点に立てるって話だぞ

引用元:http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1498446813/


12: お悩みさん
プロの経営者としては当然だよな。
娘婿として義父に数字についての提言や説明をいくらしても、
まじめに取り合わないからすぐに義父に見切りつけたこともあったなw
団塊世代のイージーモード親父はそれでも中小企業経営できたんだな。


19: お悩みさん
数字を笑うものは数字に笑われれる


30: お悩みさん
自分の得意なことを人に押し付けてるだけじゃないか。


31: お悩みさん
>>30
だがソフトバンクはそういう会社ということで特徴や
理念を確定してくれたことは職業選択の役に立つぞ。


34: お悩みさん
俺も経営者だが、自分の性格にあったやり方でしか人は儲けられないんだよね


38: お悩みさん

>>34
それで~経営者のイメージを越えたゼニカネは使えません
己の経営度量を常に問われ続けます

恐ろしい世界だと思います


39: お悩みさん
>>34
金儲けは金儲けに特化した性格じゃないと無理だよなw
まともな人は病むよ


45: お悩みさん
田中角栄が数字に強かったのは若い頃土木の専門学校で猛勉強したからだとか


63: お悩みさん

やっぱり社長業ってAIが向いてるってことだね

数字に強く、数字にこだわる人が社長なら赤字にならない

大体、赤字で潰れる会社とか赤字企業の社長見てると頭悪そうだもん


83: お悩みさん
林修が数学が強いと他のも強くなるって言ってたな


90: お悩みさん

数字信仰はともかくとして、何をやればどのような結果が予想できるのかは
把握してないと仕事にならないわけで

結果が予想されていない、思いつきのプランを実行しても
失敗したか成功したかもわからんわけで

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